

グウィネス・パルトロウ主演のカントリー音楽映画。正月休みにだらだらしながら観ました。
飲酒が原因で施設に入った元スター歌手が、再起をかけたツアーに出るというストーリー。
同じカントリー映画ならジェフ・ブリッジスの『クレイジー・ハート』に分があったかなぁ。
でも全編を通じて演奏されるカントリー音楽が素晴らしくて。ついつい最後まで観てしまいました。
数年前に下北沢ラ・カーニャでライブを見たニール・カサールが、ツアーバンドのメンバーとして出演していたのにはびっくり。出演者への演奏指導もしていたみたい。
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